気になるゲーム(2011年10月6日)

.06 2011 未分類 comment(0) trackback(0)
最近色々、気になるゲームが多すぎます。給料入ったらストッパー解除でしょうか?

Dawn of the Zeds
先に日記で書いたVictry Point Games(VPG)発売予定のアウトブレイク&ゾンビ(?)もののゲーム。グラフィックやコンポーネントは『LNoE』と比べものになりませんが、ゾンビゲームはいくつあってもいいものです(?)。問題は訳ですね。

Fleets 2025 East China Sea
これもVPGの近代戦(近未来仮想戦)です。出たのはもうずいぶんと前の筈ですが、最近、『レッド・ドラゴン・ライジング』とか『フォークランド・ショウダウン』とかやっていたので、また興味が湧いてきました。2025年のVPG版『アジアン・フリート』みたいなもんでしょうか。グラフィックは地味ですが、VPGなので面白いガジェットを組み込んでいそうです。どこかで訳付きで売っていたかな?

Disaster on Everest
VPGばかりですが、これはエベレスト登山のゲーム。最近ポーランドのREBELというメーカーから『K2』という登山のゲームが出たのですが、それで思い出しました。『K2』は登山ゲーム、『Disaster on Everest』は登山シミュレーション・・・・ではないかと夢想。

Drive on Metz
これについてはVPGからも出ているのですがそれではなく、C3i第20号版。こちらのほうがグラフィックがよく、当然カウンターも良いはずです。懐かしさから急に欲しくなってきました。このゲームについては、いい思い出しかありません。

それはオレの魚だ!海賊免許
アークライトが発売している完全日本語版。『それは~』は原版のほうがミニチュアがいいという話を聞いたことがありますが、自分が興味があるのは日本語版の造型。最近、ロボコマの駒を作っている関係で、どれくらいのものを作ればゲームの駒として十分か・・・を図るのに良さそうだと思った次第。
なら、誰かに借りればすむことじゃん! という声も聞こえそうですが、やっぱりプレイもしてみたいのです(笑)。

Lupin the Third
つまり「ルパン三世」のボードゲームです。メーカーはGhenos Gamesというところで、過去に『LEADER 1』とか『Giro d'Italia』『MotoGP』とか、精密ミニチュアを使うゲームを出しています。ここのミニチュアは、塗装済みでけっこうよいできなのです。プレイ人数は2~5人ということで、主要メンバーは銭形含めてミニチュアになっていますが、見た目かなりよさそう。もうでているのかどうか分かりませんが、是非ともプレイしてみたい! でも価格はとっても高そうです。

Lupin the Third ボードゲーム 画像はGhenos Games公式サイトから
▲Lupin the Third ボードゲーム 画像はGhenos Games公式サイトから

あとは・・・・もうじき出るとかいう『タケノコ』?

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