スポンサーサイト

.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

気になるゲーム(2011年4月22日)

.22 2011 未分類 comment(0) trackback(0)
もう話題になってずいぶんたちますが、『世界の七不思議(7Wonders)』ってそんなに面白いゲームなのかなぁ。テーマ的にどうにも食指が伸びないのですが、多言語版で再販されたぐらいなのできっと面白いんだろう・・・・ちょっと買ってみようかどうしようかと思ったり。『ドミニオン』や『Race for the Garaxy』もそれで乗り遅れたし・・・・うむむ。

アークライトには入ってない・・・と思ったらR&Rステーションがアマゾンで売ってた。

世界の七不思議(7Wonders)
世界の七不思議
2010年ドイツ・エッセンゲームショーで一番人気の文明発展ゲーム、「世界の七不思議/7 Wonders」が、日本語を含む他言語版で登場!
"世界の七不思議"といえば、「ギザのピラミッド」「ロードスの巨人像」「アレクサンドリアの灯台」「エフィソスのアルテミス神殿」「バビロンの空中庭園」「オリンピアのゼウス像」「ハリカルナッソスのマウソロス霊廟」の7つ。現存するのはギザのピラミッドのみだが、いずれも古代世界で威容を誇った名建築だ。プレイヤーは3つの時代にまたがって、自分の担当する都市を発展させていくことが目的となる。時代ごとに対応する7枚のカードを受け取って、1枚選んで左に渡し、また右から回ってきたカードから1枚選んで左隣に渡す。これをを繰り返してカードの山を作っていく。カードを選び終わったら、プレイヤーは同時にカードを公開してアクションを実行。建物を立て、文明を獲得し、七不思議を発展させていく。各時代の最後には隣のプレイヤーを軍事力で屈服させることも可能だ。「30分で終わると」いうお手軽さ、簡単なルールでありながら文明の興亡という壮大なテーマを扱った傑作!

プレイ人数:3~7人用
プレイ時間:30分
対象年齢:12歳以上
(日本語含む多言語版)

<セット内容>七不思議ボード7枚、七不思議カード7枚、世代カード148枚、交戦トークン46枚、コイン60枚他


※画像と説明はAmazonから

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackbackURL:http://9joe.blog39.fc2.com/tb.php/395-c4a0da2b
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。