昨日『「ドイツゲームでしょう!」四大ゲーム賞受賞作 2008年版』を注文しましたが、もう今日届きました。
すごろくやさん、さすがですね!
てなわけで、早速袋を開けてみる。

ち・・・ちいさっ(汗)
ま、まあ、勝手に想像していたのがボードゲームキングダムみたいな大きさだったので、そのギャップがですが、まあこれ、ハンドブックですね。
まだところところ興味のあるところから読んでいるだけですが、やっぱり紙幅の問題か、一つ一つの解説はやや短め。期待してたよりは、概略っぽい内容でした。しかし、ゲームの基本的な説明だけというわけではなくて、遊びどころと大賞の受賞理由なども触れられているので、読み物としてとても楽しめる感じです。
取り上げている作品に『Race for the Galaxy』が2008年のアラカルト・カードゲーム賞として紹介されていたのはビックリでした。
すごろくやさん、さすがですね!
てなわけで、早速袋を開けてみる。

ち・・・ちいさっ(汗)
ま、まあ、勝手に想像していたのがボードゲームキングダムみたいな大きさだったので、そのギャップがですが、まあこれ、ハンドブックですね。
まだところところ興味のあるところから読んでいるだけですが、やっぱり紙幅の問題か、一つ一つの解説はやや短め。期待してたよりは、概略っぽい内容でした。しかし、ゲームの基本的な説明だけというわけではなくて、遊びどころと大賞の受賞理由なども触れられているので、読み物としてとても楽しめる感じです。
取り上げている作品に『Race for the Galaxy』が2008年のアラカルト・カードゲーム賞として紹介されていたのはビックリでした。
