Battle for Moscow

.22 2010 未分類 comment(0) trackback(0)
思い出深いゲームの一つ『Battle for Moscow』のプレイレポートを見つけ、最近ウオッチしています。

[リンク]TROOPERS
記事:(GDW/CMJ)Battle for Moscow/ふ~ゆ~が~くるまえに~…♪

2月15日からの記事では、拡張ルールを使ったプレイの様子が載っていまして、興味深く推移を眺めています。このゲームは、もうずっと遊んでいませんが、攻防のバランスや作戦的選択肢と攻略性がミニゲームにして豊富だったと記憶してます。ひさびさに取り出して遊んでみようかな・・・・

ところで、この記事を見ていて、マップがカラーなのを発見しました。
自分が持っているのはコマンドマガジン39号掲載のものですが、マップとルールは本誌折り込みのものでモノクロでした。時間があればカラーを自作してやろうと思っていたので超ビックリ。どこにカラーのデータがあるんだろうと海外サイトとかも探してみたけど見つからず・・・・
なにげにコマンドマガジンのサイトを除いたら39号のところにあったよ、カラーマップ。今まで知らなかったなんて(/// ///)

毎日の積み重ね

.22 2010 未分類 comment(0) trackback(0)
はじめの一歩第90巻に、ぐっとくる言葉が。
「毎日の積み重ねが自分を弱くする」
強く…はよく思うことではあるけど、その逆は考えも及ばなかった。やったらプラス、の考えは怠けやすいから、何もしなければ後退、のほうが自分に必要かな。

仕事が忙しいからといって地域活動や趣味が後回しになってましたから、ちょっと再起動してブログ更新も頑張ろう。いろんなとこから、エネルギーももらえたし。

紙の駒よりフィギュア

.18 2010 ★ロボコマ comment(0) trackback(0)
ようやく仕事が落ち着いてきたので、再び創作再開です。とりあえず、ポリパテを買ってきました。ロボコマの駒の原型を作るためです。

不格好でも紙の駒よりフィギュア

ということで、無謀なチャレンジが始まります。最後にパテを使ったのって、いったいいつだったか忘れたよ・・・

うまいラーメン屋を見分ける方法

.10 2010 未分類 comment(1) trackback(0)
残業とかで家に帰れないときは当然ながら晩飯は外食になるわけですが、そんなときの食事は「ラーメン」と決まっています。吉野家もCoCo一番もマクドナルドも捨てがたいんですが、会社どまりのときだけはなぜか「ラーメン」でないとだめなんです。

昨年までは「KIBOHKEN」という、マイランキングNO.1のラーメン屋があったのですが、それが引っ越してからは大阪心斎橋からアメリカ村界隈であちこち行くようになりまして。今日行ったところも初めての店でしたが、スープ、麺、チャーシューなど味はまあまあよかったものの量が明らかに少なかったのでちょっとしょんぼりでした。

で、あちこち行くようになってから、自分に合うラーメン屋を見分ける方法がわかってきました。

「自動券売機の店は避ける」

これです。同じチェーン店でも、券売機とそうでない店とでは味が違うように思えてなりません。吉野家理論に関係あるかもしれません。

しかし、「KIBOHKEN」はどこに行ったんだろう・・・

『MOBILE SUIT GUNDAM MS IGLOO GRAPHIC FILE 』

.01 2010 未分類 comment(0) trackback(0)
仕事や地元活動が切れ目ない状態ですが、一息付けたので先日Amazonで買った『MS IGLOO』などをぺらぺらと。

MOBILE SUIT GUNDAM MS IGLOO GRAPHIC FILE

MOBILE SUIT GUNDAM MS IGLOO GRAPHIC FILE

IGLOO(イグルー)はガンダムの一年戦争が舞台のフル3D作品。その世界を設定画と3Dとスケールモデル(もちろん文字もだが)で解説した本です。無骨な設定資料集、というよりはちょっとした図鑑という感じで読み物としても読めるところが多いです。線画ではちょっと拾えない細かな立体が、スケールモデルだとよく分かりますし。光のなかなか当たらない脇のメカにもページを割いてあり、運用や体系をからめて読ませる解説になっているのが嬉しい。このあたりは、ミリタリーと歴史に精通している編集の宮永氏の力ではないかと。まあ、かなりマニア向けであることは間違いないところですが。
そういえば巻末の制作者名には絵師、板倉宗春氏の名前があるのだけどいったいどこを描かれたのやら。

ちなみにエスキモーが作るかまくらみたいなドーム状の家のこともイグルーというらしい。


あと、以前買った『ドイツげーむでしょう』もつまみ読みしていたら頭に警告信号が。
要チェックのゲームを発見だ!
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