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豚インフルエンザにWHOがフェーズ4

.28 2009 未分類 comment(0) trackback(0)
WHOが豚インフルエンザのフェーズを4に引き上げたとか。
フェーズ4とは、「国外への感染を封じ込める段階ではもはやなくなった」ことを示すそうで。
つまり、豚インフルエンザの話は、もはや対岸の火事ではない、ということですね。自衛や体調の異変には要注意、と。

日本はこれからゴールデンウイーク。仕事で海外に行く人は減りますが、レジャーで行く人は増える。
吉とでるのか凶とでるのか・・・
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カードゲーム、初めてのテスト

.24 2009 未分類 comment(0) trackback(0)
ゲームデザインは多分、最初は骨格ともいえる原型からスタートし、そこにいろいろな要素が加わって形を成していくものだと思うわけですが、適切な時期に第三者を交えたテストが出来ないとどうなるか・・・大抵はアイデアを詰め込み過ぎてとんでもなく肥え太ってしまいます。そんなゲームは、大抵狙っていたゲームとは異質なものになっていることが多いです・・・自分の場合。

この1ヶ月ぐらい、いろいろ考えていた戦国時代の国盗りカードゲームですが、ようやく一応形になり、ルールも書き上げたので、そろそろ人に見せても良い頃と判断。知人に声をかけました。というか、集められたのはまたも会社の同僚。マルチゲームなので4人もですよ。さすがに皆さん、一時間だけという約束で。

CA390674.jpg

カードは家庭用プリンタでがしがしと印刷。画像は借り物です。










で、ゲームはちゃんと動いたか?????











結果から言いましょう。















「動きませんでした」






集まってくれた皆、スマン.....orz




いや、正確には、ちゃんと機能したんですが。
ソロテストも最後まで7~8回やって確認しましたからね。ただ、想像より遙かに「重く」なっていたんです。

コンボとか各陣営ごとの有効な戦術とか、そういうのも入れ込んでましたが、そこまで行かず・・・。序盤だけプレイして時間切れになりました。

「1時間以内で終わる戦国カードゲーム」をコンセプトにしてたので、「大失敗」というのがふさわしい結果に。テストで上手く動かないことはよくありますが、今回はかなりソロテストを重ねた後だけにショックでした。

自分が1人4役でテストしてた時は、プレイ時間は1時間から1時間半ぐらいなもんでしたが、倍以上かかりそうでした。手番時の思考時間が思いのほか長いゲームになっていたようです。自分は作った本人なので思考時間0ですから・・・制作者によるプレイの時間は当てにならない、というわけですね。教訓、教訓。

とにかく展開が「マゾ」すぎるので、スリム化して「遊べる」ようにしたいと思います。

「アーマード・コア 3」がPSPで遊べる!?

.21 2009 未分類 comment(0) trackback(0)

[リンク]4gamer.net
「アーマード・コア 3」がPSPで遊べるように! 「アーマード・コア 3 ポータブル」が7月30日に発売


ニュースなのは、「また,PLAYSTATION 3のオンラインサービス「アドホックパーティー」に対応予定で,インターネット経由で通信対戦も行えるようになる模様だ。」ってくだり。
ようやく・・・・・ネットで対戦できるときが来ましたか。

久々にレイブン復帰かも。
(その前に、PSPをどうやって手に入れるかだ)






(記事画像は全て4Gamer.netより)

『Wings of War』解説動画

.20 2009 未分類 comment(1) trackback(0)
「テーブルゲーム・ボードゲームオフ会」さんで、今度は『Wings of War(ウイングス・オブ・ウォー)』(WWI)の動画が公開です。今回はミニチュアを使ったプレイ動画ということで、さらに力はいってます。

[リンク]テーブルゲーム・ボードゲームオフ会
記事:ウィッチーズが遊ぶボードゲーム「Wings of War」

かなり動画づくりのコツをつかまれたのか、今後、エキスパンションなど発売の度に作成するとか。

もうじき『Wings of War』の二時大戦版、『Down of War(ドーン・オブ・ウォー)』のミニチュアも出ますし、楽しみですね。

『DoW』ミニチュアの記事
記事:『Wings of War』シリーズがっ!!
記事:Wings of War Miniatures: the first WW2 planes

『関ヶ原無双』をアップデート

.20 2009 ★関ヶ原無双 comment(0) trackback(0)
ユニットデザインの変更の他、バランス調整を行いました。

[リンク]関ヶ原無双

4/18新しいゲームショップ「TendaysGames」オープン

.18 2009 未分類 comment(2) trackback(0)
本日4月18日、アナログゲーム専門の新しいネットショップ「TendaysGames」がオープンしてます。『チケット・トゥ・ライド』の北欧版や『ズーロレット』のエキスパンションなど、ちょっとマニアックな品揃えで13アイテムを販売中。

[リンク]TendaysGames

取り扱いメーカーは、KOSMOS、Pegasus Spiele、Zoch、Rio Grande Games、Ystari、DAYS OF WONDER、Goldsieber、Lookout Games、Libelludで、幅広く扱う様子。
店長はタナカマさんで、タナカマ氏のブログ「Daily Life is a game」によれば、イエローサブマリンで開かれるゲーム会「水曜日の会」の主催者だそうで。

ブログも読み応えがあるので、今後、どちらもウオッチしていきたいと思います。

ところで・・・・
ショップの一番上にある店名「テンデイズゲームズ」の画像。サイトのトップに戻るリンクをはってってあるようなのですが、アドレスが間違っているらしくエラーが・・・

サイトアドレス:http://shop.tendays.jp/
画像のリンク先:http://shop.tenday.jp/ ※sが無い

あと、やっぱり店名の「テンデイズ」は、『テンデイズ・ヨーロッパ』から来てるのかなぁ。

「ソフトウエアは工業製品ではない」に思う

.16 2009 未分類 comment(2) trackback(0)
プログラミング言語「Ruby」の開発者であるまつもとゆきひろ氏の「ソフトウエアは工業製品ではない」という講演が@ITで紹介されていましたが、とても興味深いですね。
要約すると「大量生産するものではないし、部品の組み立てのような行程もなく、効率化しようがないプログラミングという仕事は、製造業で言う“設計”に相当する」ということですが、まったくその通りだと思います。
プログラマーという職種は給料が安い割に労働が過酷ということをよく聞くわけですが、それはソフトウエア開発を製造業と同じように考えるからなのでしょうね。製造業における効率化は生産力の上昇に同義で組織の成長を促しますが、ソフトウエア開発に効率主義を持ち込むと品質か労働価値を犠牲にするしかない。結果、業務報酬が低下し、人材も育たないというわけです。ソフト開発が海外に流れていることとも無縁ではないのでしょう。

で、これはデザインの世界にも通じますよね。

グラフィックデザインやWebデザイン(htmlを扱う時点でプログラミングに近いともいえますが)なども、仕事のハードさの割に対価の低い仕事です。しかしこれも製造業ではなく設計の仕事だと見なされていないことが一因のように思えます。

で、ゲーム作りが趣味の自分としては当然・・・・

ゲームデザインはどうなの? と。

幸いにも、アナログゲームにおいては、デザインの価値はまだ高く評価されているように思えます。
時折アナログゲームを普及させるためにもっと値段を安くすべきといった声を聞きますが、価格がデザインされたもの・・・・つまりゲームシステムの設計・・・に対する対価を含むと考えると、今の市場価格はまだ適正な値段であるように感じています。

ただ、無料で遊べるコンピュータゲームが増え、ゲームを作るためのツールも充実してきていることを考えると、ゲームデザインの価値も今後は変わっていくのかもしれませんね。

『ドミニオン日本語版』をげっつだよ!

.15 2009 未分類 comment(0) trackback(0)
ドミニオン日本語版 外箱

流行には乗っとけというか長いものには巻かれろというか尻馬に乗る(?)というか、まあぶっちゃけ「遊んでみたい!」ってことで買っちゃいました『ドミニオン日本語版』。
某店で購入しましたが、ちゃんとプロモカードも付いていた。ひやひや。

というか、注文した直後にあちこちで入荷情報が。まあ手に入ったらもう気にしない。

開けてびっくりというか、やっぱ元は海外のゲーム
みごとな上げ底。カード整理できるようになってるけど、こんなのいるの?

ドミニオン日本語版 中

みたいに思っていたのですが、どうもルールを読むと、ちゃんと役に立つみたいですね。プレイするとき、全てのカードを使うわけではないから。TCGのデッキじゃないですが、特定もしくはランダムに選んだカードの組み合わせでゲームをプレイするようになってて、それで何度も遊べるということで。ならば整理できるのも意味あるか。
シミュレーションゲームのシナリオみたいに、同じゲームセットで何度も遊べるというのがおいしいですね。
早く遊びたいな~

前にも書いたけどゲームに関する詳しい説明は、こちらが秀逸。

[リンク]B2F Games
記事:Dominion (ドミニオン) / by Donald X. Vaccarino

『戦国覇者』をプレイ

.10 2009 未分類 comment(2) trackback(0)
戦国覇者プレイ風景

『戦国覇者』をプレイいたしました。平日にもかかわらず、よくぞ集まった精鋭たちよ・・・というか、会社の同僚たちすいません、すいません。

自分以外で集まったのは集められたのは3人。うち1人はアナログゲームに近しいが、他はほとんど未経験というね。

今回ゲームには参加しなかったものの、声をかけた中になんと『戦国覇者』経験者が一人いまして、ルールの説明などを聞きつつやった関係で、オリジナルルール採用は今回見送り、製品版ルール通りのプレイと相成りました。

参加者四人なので、プレイヤーは織田、北条、武田、毛利から選択。自分は席の関係上、毛利を選択。
ゲームは軍勢カードを山からひきつつ、卓上の土地カードを取り合います。軍勢カードは使い捨てで、他のプレイヤーとかち合うと手札勝負。イベントカードが含まれていて、これをいかに使うかで勝敗が分かたれる感じです。土地同士はつながりがあり、自分の土地には自分の居場所や防御に有効な城を示すユニットを置きます。領土を広げ、各土地に記載される土地の価値の合計ポイントが15以上で勝利!

さて、毛利は他の勢力とは地形上距離を置いているので、他国を気にせず土地をひろげられます。ということで、序盤から気楽に隣の土地(長門地方)に進出開始。
このゲーム、土地は一度の攻撃では取れません。攻撃が成功すると土地は裏向きとなり(疲弊状態?)、さらにもう一回攻撃を成功させてやっと取れるのです。
毛利(自分)は景気よく大軍勢を派遣してまず西方の長門地方に一撃を食らわします。長門の土地が裏返りました。次の自分の手番にもう一撃すれば、これを取れるわけです。

手番が移り、織田プレイヤー。織田は尾張から美濃へ侵攻を開始しました。その第一撃はなんとイベントカード「調略」。調略は一撃で敵領地を裏返させられるカード。手札の損失を抑えたさい先良いスタートです。
次なるは武田プレイヤー。武田の領地は甲斐ですが、甲斐は美濃にも隣接しています。いきなり武田は美濃へ侵攻! 美濃に第2撃目を加えて領地を横取りしてしまいます。
そんなわけで、ゲームは手番一巡目から織田VS武田で一気にヒートアップ!
最後の手番の上杉は、どこ吹く風と東の最上を攻めにいきます。

そうして手番は第二巡目に入ったわけですが、引いたカードは「国一揆」。手札が一気に減り、この回は攻撃続行を断念します。その後、他のプレイヤーに引かれたカードは「大豊作」。このカードは、疲弊した土地カードを表に返すカードで、なんと途中まで攻略した長門地方が元通りに! さらに三巡目で引いたのも一揆と、一揆だらけですでに出遅れ感爆発。
一方、息ががいいのは織田と武田。しかし、双方土地に一撃を加えては、「回復」カードで表にもどされるという泥仕合に突入し、やはりいっこうに土地が広がりません。
唯一、上杉が手札に恵まれず、築城を繰り返すばかりながらも、自力で最上を攻略し、その隣国に攻撃の矛先を向け、着々と領地を拡大していきます。

そうこうしてようやく手札が回復してきた毛利ですが、もはや普通に進めていては勝利はないこと明らかな状態。一発逆転をねらうなら、織田と武田が争っている隙に、中央に進出して山城の国をとるより他にない!(普通の国の得点は1か2、良くて3ですが、山城の国は6点に相当する価値があるのです!) プレイ時間も残り少ないということもあって、手札はまだ十分といえないものの、いざ京へ!
しかし、もくろみ甘く、山城直前で織田方の忍者の破壊工作にあって失速。

プレイを開始して2時間。いよいよ最後の手番。勝負は得点6の上杉の一人勝ちか・・・と思われた最終局面、自分が引いたカードは「一向一揆」。これにより上杉謙信は越後を失うという大波乱。
これにより、得点4で2位の武田が勝利とあいなりました。


思ったいじょうに骨太のゲームで、プレイヤー間でうまく同盟をくまないと国を育てることすら難しいという、外交のとても大事なゲームでした。オリジナルでは外交フェイズがあったようなので、それを取り入れるだけでも、プレイが変わるかもしれません。
とにかく、自分の制作中のゲームに対して、参考になることがとても多かったですね。

しかし、これ以上にシビアというオリジナルルールは、どれほどハードなんでしょうね。というか、15点もどうやって取るのかと・・・・(汗)

プレイヤーの皆様もお疲れ様でございました。

『ドイツ軍名将列伝』入手

.09 2009 未分類 comment(0) trackback(0)
ドイツ軍名将列伝

書名:学研M文庫『ドイツ軍名将列伝』
著者:山崎雅弘
発行:学習研究社

第二次世界大戦のドイツ軍の将官について紹介した本です。その数なんと300名!
書いておられるのは「現代紛争史」などの著作があり、ゲームデザイナーとしても活躍しておられる山崎雅弘さん。山崎氏は、著作もゲームも正確性に定評があり、私の尊敬する作家の1人でもあります。

本を手にしまして、一番最初に読んだのはロンメルの紹介。
エルヴィン・ロンメルと言えば、シミュレーションゲーマーの間では「とかく有名だけど実は戦略的思考力に欠けた師団長になるべきでなかった愚将」という評価が定説化しています。しかし、『ドイツ軍名将列伝』ではそういった主観的評価を排して功績をまとめているのがとても好感触でした。

ロンメルファンにとってはもちろん、先入観なく戦史をたどりたい研究者にとって、必携の一冊と言っていいのではないでしょうか。

かくいう自分は、がちがちのロンメルファンです。

『ドミニオン完全日本語版』予約開始

.08 2009 未分類 comment(0) trackback(0)
ポストチャンネル(POST CHANNEL)さんで入荷未定のままになっている『ドミニオン完全日本語版』ですが、アークライトボードゲーム通販さんで販売中なのを確認。
ホビージャパンにはなくても、アークライトにはあるらしい??? すごろくやさんにも、a-gameさんにもまだ入っていない様子。輸入品で入荷日が異なるのは全然珍しくありませんが、日本製ですよね???

それはさておき・・・・
すごろくやさんの商品リストには「ドミニオン(日本語版,初回限定『公使』カード付)」とあるのですが、アークライトボードゲーム通販さんで販売しているのはそのへんのただし書きがありません。アークライト版には付いていない? どうだろう? 在庫は4/8午後3時時点で18個。結構あるけど・・・

買おうか、どうするか・・・

『関ヶ原無双』ユニットデザイン変更

.06 2009 ★関ヶ原無双 comment(0) trackback(0)
関ヶ原無双 ユニットサンプル 宇喜多秀家

『関ヶ原無双』のユニット、これまでは名前と数値しか入ってなかったのですが、裏面になった際に分かりにくかったのでちょっとイラスト入れようかと画策中。
ただ、イラストを入れると、12.5mm × 12.5mm のカウンターではちょっと小さい。15mmにするか・・・そうなるとマップもA4には収まらないしなぁ。
もう一つ、問題は武将のシルエット。
各武将の甲冑に合わせたいところですが・・・・とりあえずは、共通デザインでいいかな・・・

ポストチャンネル4月閉店のお知らせ ???

.04 2009 未分類 comment(0) trackback(0)
今更気づいた。
というか、ようやく重い腰を上げて会員登録した矢先。
初めてきたメルマガみてガックシ。

ウオッチャーとして失格。

(以下引用)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃4┃ポストチャンネル4月閉店のお知らせ ┃
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
※※継続して告知いたします※※

  お客様各位

<<ポストチャンネル閉店のお知らせ>>
日頃は、ポストチャンネルをご利用いただきまして、ありがとうございます。
ポストチャンネルは、2009年4月20日10:00をもちまして、閉店させていただく
こととなりました。
この1年間、ご愛顧いただきました皆様に、厚く御礼申し上げます。

今後の展開につきましては、決まり次第会員の皆さまに、いち早くeメールにて
ご連絡させていただきます。

なお、ご注文をいただいております商品に関しましては、閉店後に入荷する商品
でも、営業時と同様にお届けいたします。
会社が無くなるわけではございませんので、ご安心ください。

ポストチャンネルで扱っておりました商品は、ポストホビーの一部店舗でも扱っ
ております。店舗をご利用いただけますと幸いに存じます。

なにとぞご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
(ここまで)

ドミニオン、注文しようと思っていた矢先。
再入荷あるのか?
最初で最後の注文になる予感。

原稿完成

.03 2009 未分類 comment(0) trackback(0)
原稿完成して担当者に渡しました。
しかし、あんな素人原稿で問題なかったのだろうか?

マンガが一段落したので、自作ゲームも制作再開。ソロテスト→修正→ソロテストの繰り返しで、結構形にはなってきた。とりあえず、あとは実際に対人戦をすれば、ルール執筆に入れるかも。

対戦してくれる人、いないかなぁ・・・・

久しぶりに

.02 2009 未分類 comment(0) trackback(0)
2ページとはいえ、普通の(4コマとかでない)マンガのネームをきる。あまりビシッとこないけど締め切り明日だからやむなしかな。

お題はウォーゲーム日本史創刊号の新選組始末記。予想もしない流れで描かせていただけることになりました。他の方がすごい方ばかりなので恐縮千万なのですが。現在、目標にしている絵師の方も描かれるとかどうとか。あわあわ・・・

下書きは一時間半で約四分の三完了。まあまあのペースだけど、厄介なコマを残してる。
問題はBのシャーペンを外に置き忘れてHで代用したこと。消しゴムで消えるか心配・・・
いやいやそれより、ちゃんとペンは入るんだろか・・・

同人誌は週末のミリタリー系イベントで発売予定だそうです。行く方いらっしゃればよしなに~

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