自分を武器で表すと?

.30 2008 未分類 comment(8) trackback(0)
毎日新聞英語版サイトがひどすぎる件について書こうかと思ったのですが、「やはり楽しい話題がいいや」ということで。

●自分がどんな武器か表してくれるサイト
リンク武器ジェネレーター
http://genzu.net/buki/

名前を入れたら、文字がモーフィングして武器のグラフィックになるところがとてもビューティフル。攻撃力も表示されます。攻撃力の平均は25だそうで、なんか100点出た人もいるそう。
さっそくやってみましたらば・・・・

9joeの弓矢(攻撃力13)

しょぼっ! しょぼすぎる。攻撃力低すぎ~(つ´Д`)
と泣いておりましたらば、
む、「J」が小文字なのを発見。「9Joe」で再チャレンジ。

9Joeの青竜刀(攻撃力26)

まずまずの結果でした。何かしら安堵。
しかし、サイトかなり重いんですけど、アクセス集中しているからかな。

1940年、ロンドンは毒ガスに包まれた

.29 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
先週プレイした『イギリス本土決戦』の後半戦。
ロンドンに迫ったドイツ軍は乾坤一擲の毒ガス(選択ルール)を投入。だけどこれ、

毎回、どっちに被害が出るかわかんないんです!

しかも、

一度投入すると、最終ターンまで強制使用。

で、毒ガス効果で両軍スタックが飛びまくる泥仕合に突入し・・・あとは想像どおりの展開で(汗)。
結局はドイツ軍が投了し、80ターンを待たずにゲームは終了しましたが、結果から想像するに

ンドンはまさに世紀末♪

チャーチルも世紀末救世主ではなかった模様。

やっぱ、毒ガス使っちゃだめだろ・・・

結果抜きに、過程で満足できるかということでは?

.28 2008 未分類 comment(2) trackback(0)
もう始まって結構たちますが、こちらで興味深い企画が進んでいます。
ずっとウオッチングしているんですが、着想や切り口がなかなかユニークです。

リンク無限連装組合ブログ

最近の記事では、「キミちきゅの最後に全員死ぬんだがこれってバグ? [キミと最後に見た地球]」がなかなか考えさせられる内容でした。ゲームにおける「無謀な心理」の喚起って、回数重ねたTRPGのGMなんかにとっては必ず通る道だと思うわけですが、どうなんでしょうね。自分の場合は正直、満足いく結果が出た記憶がほとんどありません。

もっともウチガネ氏は発想の基点も独特で、表現方法もおそらく違うはず。なので答えもまた変わったものを出すだろうという期待感を膨らませて、日々記事を追っかけています。

「まあ、一杯飲めや」

.27 2008 未分類 comment(3) trackback(0)
友人と話していて、バカゲーム→酒場ゲーム→飲みゲーの話になり、気になったので『バッカス・バンケット』と『レッド・ドラゴン・イン』を探してみた。『バッカス・バンケット』は有名なのでともかく、『レッド・ドラゴン・イン』は無いかなと思ったのですが・・・
「アークライトボードゲーム通販」にてどちらもまだ在庫ある模様。

リンクアークライトボードゲーム通販

商品ページ]『Bacchus' Banquet』(バッカスの宴)
商品ページ]『The Red Dragon Inn』(レッド・ドラゴン・イン)

「アークライト ボードゲーム通販」は、新作の入荷は遅いけどわりと在庫があるので、時間が経ってから商品を探すのには重宝しています。マイナーな商品はそもそも扱わないことも多いですが、訳が付いたりしますしね。

ただ、ここの比較広告はちょいアレです。
安くみせたいんでしょうが、逆効果な気が・・・
素直に

「6000円以上購入の場合は送料無料。6000円未満の場合、別途送料700円かかります」

と書いたほうがいいと思うのは自分だけでしょうか?

・・・となると、あれですか。
『バッカス・バンケット』は、送料込みで4600円、
『レッド・ドラゴン・イン』は、送料込みで、6300円になるわけですね・・・
悩む値段だ~

大発見(JK

.25 2008 未分類 comment(3) trackback(0)
てっきり

JK = 常考(じょうこう) = 《当然の意》

だと思ってました...orz

『イギリス本土決戦』をプレイ

.24 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
一昨日のことですが、久々にシミュレーションゲームをしました。シミュレーションゲームと言っても、PCのではなく、厚紙のコマと紙のマップ、ダイスで遊ぶ、ウォーゲームです。

プレイしたのは、新作の東部戦線ものと、同じ二次大戦の仮想戦ものですが、この仮想戦、ドイツ軍がアシカ作戦を実行していたらどうなっていたか?という作品で、タイトルもズバリ『イギリス本土決戦』と言います。仮想戦ものは、佐藤大輔氏原作の征途を原作にした『北海道戦争』ぐらいしか経験がなく、実はあまり興味なかったのですが、勧められたのでこれも機会のものと思ってプレイしました。

この『イギリス本土決戦』、毎ターン活性化できるユニットはごく一部なので一気に戦線が動くということはないのですが(その分、ゲームはさくさく進みます)、ドイツ軍には二次三次上陸と空挺部隊の投入があるので、そこをどうしのぐかが肝になっています。
9Joeはイギリス側を受け持ったのですが、序盤なかなか好調でした。積極的な反撃が奏功し、ドイツ軍を岸壁に追い落とすかのごとく海岸堡に迫る勢いで・・・しかし、油断しました。二次上陸を許して戦線縮小を余儀なくされ、焦土戦術にシフトしたところで時間切れ。勝負は来週に持ち越しになりました。
勝利条件は都市占領で、まだサドンデスには充分余裕がありますが、ドイツ軍はこれから装甲部隊と砲兵の投入があるので、電撃作戦が始まるとかなりやばそうです。ちょっとワクワクしてきました。
仮想戦もいいもんですね。

平城遷都 第三のキャラクター「なーむくん」登場!?

.21 2008 未分類 comment(4) trackback(0)
奈良県の平城遷都1300年祭のマスコットキャラクター「せんとくん」に「可愛くない」などの批判が相次いだ問題で、奈良市の寺院などでつくる親睦(しんぼく)団体「南都二六会」(会長、橋本純信・十輪院住職)が20日、独自のキャラクター「なーむくん」を発表した。デザイナーらの民間団体が選んだ「まんとくん」に続く第三のキャラクターになる。

6月20日20時43分配信 毎日新聞 (一部抜粋)


だそうで。
キャラクターに限らず、万人に愛されるデザインをするのはとても難しいわけで、どのデザイナーもそれなりに苦労されたと思いますし、特に三つ目ともなる「なーむくん」はデザインもさながらネーミングにもさぞや困ったことだろうと推察しますけど、もと奈良県民の一個人としての素直な感想を言わせてもらうなら

「まんとくんにしとけ」

LAST NIGHT on EARTH の初プレイ報告だそうで

.19 2008 未分類 comment(2) trackback(0)
テーブルゲーム・ボードゲームオフ会さんで、LAST NIGHT on EARTH の初プレイの様子が記事に。連載風で現在3回目ですが、結構詳しく書かれています。癖のあるシステムなのに、さすがチャレンジャー。
しかし・・・プレイの内容、よく覚えていらっしゃる。
感想については、完結したら書かせてもらおうと思っていますが、まずは紹介だけ。

リンク『テーブルゲーム・ボードゲームオフ会』さん
●説明と第一ターン
●第二ターン
●第三ターン

映画『カンフーダンク』試写会に行ってきました

.18 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
映画を見る際に重要だと思っていることに、レベルの調整があります。
ええ。島本和彦大先生のお言葉の引用(超うろおぼえ)ですが、まあ皆さんやっていることだと思います。
今回の映画は『カンフーダンク』。
あきらかに調整無しには見れない映画ですから、心してみました。なお、カンフー映画も少林サッカーもストライクな私です。

結論から言うと・・・

「バランス悪すぎ」

まじめなのかふざけているのか、最後まで分かりませんでした。
途中何度もレベルを調整しましたけどね。
度の外れ加減に、途中
まじ吹いた。
でも・・・こういうの大好きなんですよ!

内容まじめにレビューするとネタバレになるし、分かっちゃうと面白くないから書きません。
でも一言だけ書かせてくれ!

「それ、カンフー違う」

プレイ報告

.16 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
前日に引き続き、『Dawn of War』をプレイしました。今日も二人での怠慢・・・もとい、タイマンバトルです。
いつもはメッサーシュミットにこだわっているのですが、今日はスピットファイアを使用。もちろん機体はMK.I。対するメッサーシュミットはE-4(火力バランスがよい)で自分が使うE-6(一撃必殺?)とは違いますがまあ気にせずFight。
何をしたかったかというと、いつもスピットファイアにいいようにいたぶられるので「敵を知り己を~」の格言に従って研究のために使うことにした次第です。でなければ連合の機体などなぜにこ・・・(以下略)

で、感想

ひらひら飛んでいるように見えていたスピットファイアの機体の重いこと重いこと。加減速ルールを使っていることもありますが、自分で使うとこんなに「きれ」ないのかとびっくり。前日『Wings of War』をやったので感覚を忘れていたのもありますが、思いあまって2回も卓外に飛んでいってしまいました。あと、システムとしてもカード一枚ごとに読みを加えていくので、一度に三枚セットする『Wings of War』より疲れました。結局2戦やって場外2回1勝1分け。1分けは特攻エンドというのもなんだか。
まあ・・・なにはともあれ、次回から「マニューバA強すぎ」とは言わないことにしよう。

ゲームプレイ報告

.15 2008 未分類 comment(2) trackback(0)
『Wings of War』にてスパッド対フォッカーで対戦。
結果は予想通りというか2戦やってどちらともフォッカーの圧勝でした。
スパッドの一撃離脱戦法を試していたのですが、どうしてもインメルマンやスプリットSに頼らざるを得ず、そこを狙い撃たれるという結果に。フォッカーの機動力恐るべし。

『Dawn of War』ばかりで、『Wings of War』は久々でしたが、こちらはこちらで面白いですね。明後日の方向に飛んでいってしまう可能性が高いですが、その分、読みがはまるとうれしさも大きいというか。
あと今回はミニチュアを使ってのプレイでしたが、ミニチュアを使うと見た目の盛り上がりだけでなく、プレイアビリティがとても向上するのは発見でしたね。

中間報告(その2)

.11 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
「作品三本仕上げる」を今年の目標としていたのですが、毎年のことながらなかなか進んでいません。気がつけば師走とかなりかねないので、自分に喝入れのため、進捗報告します(ノ; ̄∇ ̄)。

【企画1】SF-TRPG
システムとデータは一応完成。あと必要なのがサンプルシナリオとイラスト。イラストは特に点数が多く、これがネック。完成度1/2ぐらい?

【企画2】対戦型ボードゲーム
現在テストプレイ&調整中。最終バージョンと思っていたver5からすでにverが2つ上がっていたり・・・。そろそろシステムを確定してコンポーネントの制作に移りたいところ。でもまだバランスが・・・

【企画3】和風-TRPG
データを除く基本ルールの記述半分程度・・・って、TRPGのルールってほとんどデータなんですが。

・・・う~む。
あらためて文字にするといかに遅々としているか分かってしまいますなぁ。
というわけで、この中で3はもう間に合わないのが見えたので予定から除外。
代わりに何か別の企画を進めることにします。
とはいっても何にするかはまだ決まらず・・・
とにかく、残り2つの内、どちらかは夏休みが終わるまでに完成できるよう頑張ってみようと思います。

おっと、作品公開するためのサイトも作らねば・・・

中間報告

.10 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
気がつけば6月も10日が経ってしまってます。
年内に3作つくるという年度目標がまだ一つも達成されていないというのに・・・
ちょっと作戦変更な予感。

D-Dayは過ぎましたが

.07 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
『D&D』4eがあちこちに入ってきてますね~

リンク]イエローサブマリンゲーム店ブログ

地道にリンクも更新しとこう。

9Joeも「買えませんでした」が現物を見せてもらいました。
噂通り、パラメータ表現からスキル表現にシフトしたっぽいマニュアルで・・・でもレイアウト、結構見やすいかも。

映画『ドラゴン・キングダム』試写会の感想

.06 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
『ドラゴン・キングダム』の試写会に行ってきました。
ジャッキー・チェンとジェット・リーの夢の競演ということで、カンフー映画というよりは記念碑として観ておこうと思ったわけですが、甘かったです。
だって、監督がロブ・ミンコフですよ! 『ライオン・キング』も『スチュアート・リトル』も大好きですけど、ファミリー映画の監督がカンフー映画を撮れるのか?って思うじゃないですか。
ジャッキーとリーにしても、多感な学生時代に全盛期の彼らを見て育ってきてるわけで、今どれだけのアクションが出来るの?って思わないわけがない。
よかった、観る前に知ったか論評しなくて(大汗)。

『ドラゴン・キングダム』は西遊記を原典とした古代中国『キングダム』を舞台とするファンタジー・アドベンチャー。
アクションについてまず書くと、カンフー映画として大満足の出来です。好敵手が力を引き出すのかはたまた老いを知らぬからかは分かりませんが、二人のカンフーには久々に息をのみました。スタミナ任せの長まわしの殴り合いはないけども、格闘技術と演出の融合が魅せる魅せる。おさえている流派や計算された大技の応酬には口元がゆるみっぱなし。このあたり、ジャッキーを生み出したユエン・ウーピンがアクションでメガホンをふるっているのが大きいんでしょうね。自分のようなカンフー映画→格闘ゲームときた世代を完全にロックオンしてます。
主人公が格闘マニア(ゲームも好き)というのもそれを如実に表しているわけですが、これってリアリティですよ。
アメリカ映画にも現実社会の若者がファンタジー世界に飛び込む系は数多くあり、何らかの問題を抱えているのも定番ですが、それにより救済されるキャラにはニュートラルが多いですよね。普通の少年少女なのに不遇というファクター。だから物語によって救われないと、というお決まりなわけですけど、価値観の多様化している現代だとそういう存在こそがファンタジーで、むしろオタクこそが一般という気がするわけで。だから本作で異世界『キングダム』に行ってしまう主人公は、格闘技を学ぶ少年ではなく格闘技オタクという・・・。だから感情移入しやすい、と言っちゃうと自爆ですが、まぁオタクや精神破綻者が異世界で活躍する話ばかりの日本並みに、アメリカもオタク化が進んでいるのかもしれません。
と、話がちょっとそれましたが、そういうターゲットを意識してか脚本や演出も凝ってます。原典は西遊記ですが、うがったオタク目には様々な映画やらゲームからのインスパイアが見えてくる。もしかしたら「萌え」も意識したのかもしれないけど、だとするとそれら全てを見事に昇華していますよ。これだけのコンテンツを詰め込んだ企画としては、トータルでアンバランス感がなくて、この完成度は奇跡に近い。
で、これだけ詰め込むとパロディ色の強いエンターテイメントを指向すると思うんですが、そこは常にドラマを撮ってきたロブ・ミンコフ。ちゃんと人間に軸足を置いた物語を作ってくれているのがうれしい。主人公の成長物語と言えばそれまでだけど、『ネバーエンディングストーリー』を観て主人公を殴りたくなった同胞なら、きっと分かってくれるはずです。

とまあそこまでいろいろと持ち上げてみましたが、二人の女優・・・リュウ・イーフェイの演技に惚れたとか、リー・ビンビンの決めやアクション(髪払い最高!)がツボとかいうのが多大に評価に影響しているというのは内緒でも何でもありません。うむ、やはり自分はオタクだ。DVDが出たら買おう。

リンク]『ドラゴン・キングダム』公式サイト (松竹)7月26日より全国ロードショー

いよいよ『D&D』第四版発売

.04 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
『Dungeons&Dragons』4th Editionがいよいよ発売になりますね。6月6日の世界同時発売ってことらしいですが、日本にも入ってきているんでしょうか。不覚にもあまり情報がありません。

安く買うとしたらやはりアマゾンでしょうか。価格維持制度のある本に限れば、送料無料のアマゾンにかなうところはありません。ただ、今から注文すると発売日(6月6日)には着かないような気も・・・正直、アマゾンの発送は当てにならないところがあって、この間もビジネス書を頼んだら2カ月待たされた上に「商品を入手できない」とアマゾンからキャンセルされました。一週間以内発送だったんじゃなかったのか!ってな感じで。まあ・・・さすがに『D&D』4eで在庫切れは無いんじゃないかとは思いますが。

ショップでは今のところR&Rにもi-OGMにも入ってない様子。件のショップには『4th Edition Core Rulebook Gift Set』だけ入荷。

ソース]a-gameつれづれ日記

値段はともかく「少しでも早く欲しい」というヒト向けですね。

まあ、英語なので買いませんが!(またその落ちか!)

心変わり

.04 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
件の通販ショップに『STOCK UP!』再入荷の報。二日後には給料も入ることだし、
今度は買わねば!

ソース]a-gameつれづれ日記
リンク]a-game(アナログゲームショップ)『Last Night on Earth』シリーズ商品ページ

しかし、カナダで行方不明ってどういう状況?

「ブーン♪」

.04 2008 未分類 comment(2) trackback(0)
最近気になる(というかかなり前から気になっている)ゲームの第4弾は『アーカムホラー』。クトゥルフ神話を題材にしたマルチゲーム(1人プレイも可能)で、元設定がこれでもかと盛り込まれた重厚なゲームとか。プレイヤーは教授や科学者や修道女などを操り、待ちの中を移動しながら怪異を調査し、協力し怪物(旧世界の支配者)を退治するんだそうで。ゲームには「正気度」というパラメーターがあって、それが無くなるとキャラクター的にゲームオーバーというのはTRPGのクトゥルフと同様。やはりクトゥルフは「正気度」あってなんぼらしい(え?違う?)

1987年にChaosiumから発売され長らく絶版になっていましたが、近年Fantasy Flight Gamesから新版が出て、昨年あたりからアークライトのボードゲーム通販[リンク]で和訳付きで発売になっています。その後、拡張セットも出ていますが、基本セットだけで10500円もするんじゃ、興味だけではちょっと買えない・・・(どこかで一度プレイしてみないことには)。というか、品切れだし。聞くところによるとメーカーでも在庫切れだそうな。
メーカーサイト[リンク]を見ると新作のアナウンスがあるので、この機会にまた再生産してくれないかなぁ。あと、安くどこかで(ry

そんなことを考えながら検索していたら、ツボにはまったプレイレポがあったので紹介。
リンク]Last Betrayer

「正気度」喪失、そうきたか。

『Wings of War』の新商品

.03 2008 未分類 comment(0) trackback(0)
よく拝見させてもらっているブログに、新製品の情報が上がっていました。

リンク]『テーブルゲーム・ボードゲームオフ会』さん

発売日未定だそうですが、予約するぐらいなので出るのもそう先ではないかな。
「新しく出るブースターパック2種類を加えると、第一次世界大戦の主な機体が出そろう」と、職場の同僚も驚喜乱舞しています。
 HOME