気になるゲーム(2017年9月25日)

.25 2017 未分類 comment(0) trackback(0)
気になるゲームばかりですみません。最近レビュー率が低いような気がするんですよね・・・・
そろそろゲームマーケットに関する情報も出てきていますし、気になるゲームが続きそうな予感・・・・

さて、気を取り直して。

今、気になっているのはまずは何と言ってもこれでしょう。

クトゥルフ・ウォーズ 完全日本語版(アークライト)
http://www.arclight.co.jp/ag/index.php?page=products&code=LG-0208
何と言っても、何度も遊べる、というのはいいですね。これぐらいのボリュームだと、そこが担保されているかどうかは大きな問題だと思います。説明の「28ミリスケールの高品質フィギュアは、他のさまざまな机上ゲームにも流用可能」はこのテーマだと大きいかもしれないですね。

モンスターメーカー(アークライト)
再販するという情報をキャッチ。このゲームはやはり初版のデザイン・コンポーネントが色々と美しく(しかし、リバイズドのデッキ構築も一度は遊んでほしい良ルール)、できれば初版の形で再販を希望です。

大東亜共栄圏(ボンサイ・ゲームズ)
http://bonsai.chips.jp/game/
商品ページのURLが日本語なのでトップページへリンク。「ボックスゲーム」のリストから「大東亜共栄圏」になります。宣戦布告するかしないかから初められるゲームで、プレイ時間も手軽ということなので遊んでみたいんですが対戦相手が・・・・

レッド・タイフーン(国際通信社)
こちら公式サイトなし。売る気無いのか、それとも数が少ないのかわかりませんが、ドイツ装甲軍団の一作。平野氏のデザインはハズレ無しなので持ってない人は買いでしょうか。
ところで変換ミスでドイツ早婚軍団って出たんですがどうでしょう?

シン関ヶ原(ゲームジャーナル)
http://www.gamejournal.net/new/index.html
今、リンクの飛び先は新刊案内ですが、そのうち移動してしまうと思われます。号数は64号。発売してあまり間がない内から、結構エラッタやハウスルールの報告が上がっています。基本、ウォーゲームは、こうした報告が上がっている=遊ばれているという証左なので、やっぱり『シン関ヶ原』はアタリゲームだったと思われます。そういえば『ヒトラー・ストライク・ノース』も結構サイトに上がってますが・・・・

くくまる(ソリスト合唱団)
https://www.amazon.co.jp/dp/B075MN36QF
ゲームマーケットで発売されるらしい、計算ものカードゲーム。これは知育に良さそうですね・・・・しかし、アマゾンですでに予約しているところがすごい。


ゲームマーケット新作はとにかくこれから注目がどっとでてきそうですね・・・・

「だいたい出来てる」っていつ言う?

.02 2017 未分類 comment(0) trackback(0)
ゲームデザインの完成段階って皆さんどんな感じでいいわけてるんでしょうか? 「だいたい出来てる」とか「完成」とかって、どういう時点でいうのかなって思いまして。人によっていろいろあると思うのですが、9Joeはだいたいこんな感じです。

第一段階
このシステムで判定はこうして、ダイスをこうするのがミソで、勝利条件はこうなって多分ゲームバランスはこうなるからこういう調整で、マップとカードはあんな感じで、こんなゲーム他にはないだろうしいけるな・・・

この段階だと、9Joeは「思いつきだけどどうかな」ぐらいで話せる程度で、「アイデアがある」とはとても言えない感じですね。そもそも、こういうレベルの思いつきは誰でも持っていると思うのと、この段階での発想通りで完成まで持っていける確信がそもそもないので、ここで「どやぁ」って言えるほど自信がありません。

第二段階
テストプレイができるぐらいのサンプルができあがっていて、ルールはサマリレベル。ソロプレイでテストできている

ここまできてようやく「構想中」もしくは「アイデアはある」と言いますかね。ソロで動かして「ダメだこりゃ」ってことが大半ですからね(笑)。正直、ここをクリアする時点で、全然最初の構想と変わっていることもしょっちゅうあります。今、制作している『珊瑚海海戦カードゲーム』もこの段階で全然変わりましたから。

第三段階
ルールが全部書き上がっていて、第三者を入れたテストプレイとフィードバックが行われている

ここでやっと「製作中」ですかね。第三者のテストプレイが入っていることはもちろんなのですが、ルールが本番に近いところまで出来上がっていることが条件ですかね。9Joeの場合、脳内で理解しているルールを文章にした時に「説明できねぇ!」ってなることが結構あるのと、テスト結果のフィードバックをきっちり行うためにはやはりルールが出来上がっていないと無理って感じることが結構あるので。『魔のワナの地下迷宮』が今ここです。

第四段階
ゲームデザインについては確定していて、バランス調整とコンポーネントのグラフィックなどの制作を残すのみ。

やっと「完成」ですかね。ゲームデザインに関してはですが。

『珊瑚海海戦カードゲーム』が第三段階と第四段階の間ぐらいで、「だいたい出来てる」というのはこの時期です。ある意味、もう内容については大きく変わらないのですが、まだ引き返そう思えば引き返せるので、テストするたびに「これで良かったのか・・・」と不安になったりします。先日もテストしていたのですが、航空機の損失の再現と撃墜判定についてこれでよかったのか・・・と小一時間悩んでました。
そういう意味ではまだ『魔の罠の地下迷宮』の方が、まだ内容が固まっていないので思い切って変えられる分、気が楽です。ただ『モンスターメーカー』が何周年か記念で復刻されるそうで、もしこれがリバイズド版ではなく、初版の形に近づけて出してくれるなら、正直『魔の罠の地下迷宮』をわざわざ作る必要ないな〜とも思ったりしています。『モンスターメーカー』が復活したら、ダンジョンアタックものの同人ゲームもまたたくさん出ると思いますしね。

基本、9Joeは遊びたいゲームがなければ作りますが、あればそれで満足するスタンスなので、秋のゲームマーケットの新作には注目していきたいと思っています。

北斗の拳オンライン

.30 2017 未分類 comment(0) trackback(0)
『北斗が如く』が出るそうですが、『北斗の拳オンライン』なんてのが出たりしないですかねぇ。
プレイヤー全員がヒャッハーになって、水と食料を求めて暴力が支配する世界でサバイバルするみたいな。

「ラオウが来ているらしいから見に行こうぜ!」
「俺、部下にしてもらおうっと」
「バカ、その悪名レベルでいったら部下にしてもらえるどころか殺されるぞ!」
「あ、ガソリンがないや。あの村、寄っていい?」
「げ、マミヤがいるぞ!」
「まずいぞ、ちかくにレイがいるはず。逃げてー!」
みたいな。

基本はオートセーブのMMO。今時少ない死んだらレベルダウンするシステムを採用して、もちろん食料が尽きても死亡。生き延びるためには種もみすら略奪する世界ですね。サウザーとかシンに取り立ててもらうと食料も装備も安定して供給されるっていうのはプレイの目標としてどうでしょう!

サウザー「(火炎放射器を渡して)汚物を消毒してこい」
自分「はっ!(つ、ついにケンシロウに会える!)←死亡フラグ

年齢制限は相当高そう・・・・

気になるゲーム(2017年8月20日)

.20 2017 未分類 comment(0) trackback(0)
お盆の間、USPを探しに行くつもりでしたが、色々用事ができて行けませんでした。まあそのうちチャンスもあるかなと思っていますが、そうこうしている間にも気になるゲームがちょっとずつ増えてきてきました。忘れないようにメモしておかないと。

カルタヘナ完全日本語版(アークライトゲームズ)
http://www.arclight.co.jp/ag/index.php?page=products&code=LG-0195
有名なゲームですがずっとプレイする機会がありませんでした。日本語版、しかも追加ルール有り、というなら買ってもいいなあと思っているところです。

駒50個の大東亜戦争(ボンサイゲームズ)
http://lforn.exblog.jp/26965282/
対米開戦前から考えることができる太平洋戦争ゲーム?(あ、だから大東亜戦争か)というのは貴重かなと思っています。カードを使うようなのでソロプレイできるのかどうかがとても気になります。

姉川の戦い-ならず者、織田信長を討ち取れ-(サイフォン)
http://si-phon.jp/solo/002/index.html
スマホゲームですが、ボードゲームライクなゲームづくりをしているサイフォン。ソロプレイ専用アプリに力を入れていますが、第一弾の架空戦のとはちがって今回はテーマが戦国時代。久々に遊んでみようかなと思っています。

パンデミックレガシー:シーズン2(ホビージャパン)
http://hobbyjapan.co.jp/gamelist/pandemic_legacy_s2/
パンデミックと言えばアークライトと思っていたので、なにげにすっかり別物と思ってました。ストーリー性のあるゲーム? キャンペーンメインのゲーム? らしく、一回のキャンペーンしか遊べないようですが、相当に面白いとか。どういうゲームなのか気になりますね。

Fish! Dash! Cash!(twitter @Tadatoshi)
https://twitter.com/jintosi/status/898919115322146817

国防軍の夜2(twitter @PeriodGames )
https://twitter.com/PeriodGames/status/894143364638973952

ゲームマーケット2017秋に向けて、同人ゲームも色々新作が動いているようですね。自分のゲームは来年向けですが、頑張らないとあっという間にその日が来てしまいそうです。そういえばゲームマーケット2018大阪は4月1日開催だとか。いつ予約開始なんだろうか。

しかし・・・なかなかお小遣いのマネジメントが厳しいですね。

USPについて雑誌を当たったら月刊GUNが・・・

.10 2017 未分類 comment(0) trackback(0)
先日、「評判のUSPはマネジメントがすごい」という日記を書きましたが、その後、もっとよく知りたいから「ネットではなくて雑誌を当たってみよう」と思いまして、久々に何を買おうかと雑誌を調べてみたらなんと、国際出版の月刊GUNが廃刊になっていたことを知りました。あーそーなのかー。とても残念ですが仕方ありません。なんかそういえば、噂でそれっぽいことを聞いたことがあったような・・・。ネットでも廃刊を悲しむ投稿が見つかったりして・・・

で、その代わりと言うかHobbyJapanから出ているGUN Professionalsを発見。これもやはり月刊誌らしくて、サイトで見た限りかつての月刊GUNと雰囲気も似ている。しかもこれはたまたまだと思いますが、この9月号の特集が「M9時台の終焉」とかで、この30年間を振り返る内容になっているなんて、復帰組には最高の内容じゃないっすか?(あまりUSPについては載ってなさそうですが)

そんなわけで、帰りは書店にGOなのです。

評判のUSPはマネジメントがすごい

.08 2017 未分類 comment(0) trackback(0)
USPっていっても経済用語のことではなくてH&K社のUSPです。え、そんなことはわかってるって? 最近知ったんですが、このUSPの開発におけるリスク・マネジメントのエピソードが結構ツボでしたんで、急にUSPが好きになってしまったという話です。

9Joeも男の子の例に漏れず、昔はサバイバルゲームなどもしてまして。当時好きだったのがコルトガバメント。ガバメントのあのすらっと長い首とスリムなボディ、そして大口径に惚れまして(エアガンは別に口径関係ありませんが)、おかげでずっとハンドガン専門でした。
ところが時代は9mmパラベラムへ。「弾数多くて口径小さいくせに貫通力高い」とか詐欺的な理由(でも本当)で米軍の制式拳銃がベレッタに変わったことで、アンチ9mmに。その結果、ドイツ軍に採用されたH&KのP9(USP)にも感心がまったくありませんでした。
でも流石にポリマーフレームのグロックが評判になり(空港のセンサーに引っかからないとかいう噂もありましたが、これは映画ダイハードの影響が大きい!)、マトリックスなどでも見かけるようになるとちょっと浮気しまして。ついロングマガジン込でグロック買ったりしちゃいました。
でもですよ。グロックは所詮遊び。ブームが過ぎ去るとあの手堅くまとまりすぎてるデザインにも飽きて、ヤフオク様にてさようならしたわけです(単純に、自宅においておく場所がなくなったからとも言う)。

それを最後に、すっかり銃とは離れていたんですが、ひょんなことから久々にエアガンを弄んでみたくなりまして。それで最近はどんな銃が人気なのかなとしらべていたらUSPが結構評判いいらしい。今ではドイツ連邦軍だけでなく、日本警察の特殊部隊や陸上自衛隊も使っていると知り、むくむくと感心が!

で、さらに興味をひいたのが、設計の部分。前身となるP7は登場当時から変わった銃と言われてましたが機構とかに色々問題があったらしく、その反省に立って「あえて現状の技術のみを使い開発」したのがUSPというのが気に入りました! そうなんですよね。銃は信頼性が大事ですよね!(だったらオートマチックではなくて・・・とかはこの際置く)
結果的にそうなった、というよりメーカーが設計時のリスク・マネジメントをきちんとして、リリースに持っていき、計画通りにヒットさせたというのにちょっと惚れました。アメリカ市場向けの45口径もありますしね!

USP 45口径
USP 45口径(Wikipediaより)

そんなわけでUSPをちょっと欲しているわけですが、自宅から自転車で通える距離に開放倉庫があって、そこが結構エアガンが充実しているので、次の週末にでも覗いてこようかなとか思ってます。あるといいなぁ、45口径。

君の名は(ドイツ語)

.07 2017 未分類 comment(0) trackback(0)
翻訳ゲーム物色の記事に各所からコメントなど頂きまして、こんなに反応あるなんてと喜んでいる9Joeです。読み方のわからない「Neuschwabenland(非匿名、なんちゃらランド)」については、 ノイシュヴァーベンラント(ドイツ語)だと教えていただきました。感謝感謝! どうにもドイツ語でしかもクソ長い名称だし南極にドイツ語なんてありえないだろうと調べる前から造語だと勝手に思ってました(バカ)

その『ノイシュヴァーベンラント』。どうも某ゲームショップで和訳を作るという情報をキャッチしましたので(ショップはこちら)、翻訳は本職に任せようかと思います。代わりに、9Joeはゾンビゲーム『DEAD RECKONING』のほうをやろうかなと。まずは、お盆に突入してからな〜

次なる和訳対象ゲームを物色中(2017年8月6日)

.06 2017 未分類 comment(2) trackback(0)
テストやグラッフィク制作は残ってますが、一応『珊瑚海海戦カードゲーム』も完成したので、ようやく心を落ち着けて別のことにかかれます。システムやルールで悩んでいるときは、ゲームを遊んでも気がかりで素直に楽しめませんからね。その別のこと、とは何かというと和訳制作です。

先日、『ASTRA TAITANUS』の和訳が完成したので、次の犠牲を現在物色中。候補は現在三つに絞られているんですが、さてどれにしような、というところ。

候補その1
finanl frontier 1
『Final Frontier』(VPG)

見ての通りのSFゲーム。9JoeはSF大好きですし、しかも宇宙探検テーマですからね。人間やエイリアン、ロボットなどのクルーとともに目的達成を目指す、ということで結構ロールも楽しめるんじゃないかと。ただ、コンポーネントがゴージャスなので、ちょっと和訳大変じゃね?と、ビビってもいるんですが。ちなみに、同名のゲームを過去持っていたんですが、これは中身がまったく違っています。
finanl frontier 2


候補その2
dead reckoning 1
『DEAD RECKONING』(TinyBattlePublishing)

SFと対抗できるテーマと言えばゾンビですよね!(異論は認める)
こちらはゾンビゲームながら、なんと六角ヘクスという仕様。そしてその上、安定のカードドリブン。しかしダイスを使わないのがこのゲームの特長らしく、システム的にいろいろ楽しみであります。
dead reckoning 2


候補その3
Neuschwabenland 1
『Neuschwabenland』(TinyBattlePublishing)

なんと読むのかよくわかりませんが、表紙はUFO。それもアダムスキー型。シチュエーションは、南極にいるドイツ第三帝国の残存兵力がエイリアン部隊と戦うというもので、どれも9Joeの好みがもろに出てますね。しかも、ユニットなどのグラフィックがかなり好み。
Neuschwabenland 2

個人的にこのなんちゃらランドは、グラフィックにセンスというかこのテーマに対する気合が感じられます。ルールブックも中身が何これかっこいい。そしてシナリオがブックとして独立していて、なんと六本も入っているのです。
Neuschwabenland 3

Neuschwabenland 4


『Final Frontier』が一番手間取りそうなので、早めに終わりそうな(といってもまた一年とかかかるでしょうが)ゾンビかUFOからかかろうかなと。でもゾンビは当たりハズレが大きいから、やっぱり『Neuschwabenland』かな? コンポーネントも三つの中で一番シンプルだし。というわけでちょっと悩み中です。

リニューアルしたサイトに増えたもの

.02 2017 未分類 comment(0) trackback(0)
せっかく更新して報告日記まで書いたのに、なぜかリンクがおかしくなっていて飛ばなかったのに今日気づくとか、自分的に残念の極みです。正しい飛び先はこちらです。

英雄開発事業団サイト(ゲームとか創作集団のサイト)
http://daikonkun.jp/

よーし、今度は大丈夫なはず!

さて、リニューアル時に追加したのは何だったかというと
『ねこあつめカードゲーム』
『リーダーズアイドル』
の、2つでした。

『リーダーズアイドル』はそのうちフリー・ダウンロードにしようかなと考えてまして。ただ、コマをどうするかという問題と、DTPゲーム化するとルールの書き換えも要るのでその時間がほしいなぁという感じです。
これとは別に、近々追加するかもしれないのが『珊瑚海海戦カードゲーム』の紹介です。とはいえ、開発中のため、予告ページみたいな感じにしかならないと思うのですが。

英雄開発事業団のサイトを更新しました。

.31 2017 未分類 comment(0) trackback(0)
サイト作りに使っていたGoLiveがサポート打ち切りになり、MacのOSに対応していかなくなったことから長らくWEB制作はやっていなかったんですが、会社でWEBを作る必要が出てきたので、ここはいっそと先週新しいソフトの使い方を勉強していました。

WEBサイト作りといえばDreamWeaverですが、これが正直どうにもクセのあるソフトでして。挑戦するのは今回3度目。前回、前々回は予習無しで挑んで返り討ちにあったので、今回は、予習込み&テンプレートからという決断をして挑戦。が、見事に敗北。WEBサイト上にある、一日でできるWEBサイト作りみたいな動画のウリ文句、絶対信用できない(感想には個人差があります)。
しかし、探せば他にもソフトは有るもので。とりあえずは、それで放置していた英雄開発事業団のサイトを更新してみました。

英雄開発事業団のサイトは、かれこれ最終更新が2012年。なんともう5年も未更新でした。その間に、いくつか新作も出せていたので、これもコンテンツに追加。追加しながら、「これもそろそろ再販したいな」とか「これはもう時代的にどうか?」とあったので、説明文も更新したりしています。

平日はサイトと動画をみて使い方を覚え、作業は土日で集中してやったのですが、なんとか最低限は形になったかな?
ソフトの使い方も覚えたので、今後はサイトもちょくちょく更新していこうと思います。

英雄開発事業団 ホームページはこちら
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